
平成17年3月20日親友と3人で行きました。
関越道を使い2時間ちょっとで到着しました。開園まで時間があったので
釜飯屋さんのドライブインで釜飯の朝食とりました。腹ごしらえも済み
いよいよ入園、向かって右側に旧機関庫、庫内にEF63、横には
185系が見えます。庫内見学後車輌展示場へ、懐かしい車輌の数々
に興奮しました。ちょっと残念だったのは、野ざらしのため、かなり痛んだ
車輌がありました。また、デジカメの調子が悪く、全車輌撮影できなくて
ザンネン!!(ToT)でした。
EF3020
関門トンネル専用機
EF58172
EF701001
22号機を種車として高速対応用改造され1000番台1号機として登場した機関車
EF60501
EF591(EF53タイプ)
EF53・EF56改の2種類が存在、瀬野ノ八で活躍した機関車
DD511
FE8063
ゆうずるのヘットマークはたしかオレンジ色では?
D5196(半流機)
999のヘットマークがイマイチ・・・
機関庫を抜け短い坂道を上ると展示車輌が見えてきます。

入場券(500円)を購入し、いよいよ入場です。右側が旧機関庫、左側が旧詰め所です。
機関庫にはEF63,EF62、ED42が展示してあり、EF63の運転室にも入れます。
また、実際に訓練用に使用された運転シュミレーター(1000円)も体験できます。
旧詰め所は展示上、売店等があり、カツミ模型制作のHOゲージのジオラマが見ものです。
EF63運転室 ED42
碓氷峠鉄道文化村
63終焉以来久しぶりの横川です。懐かしい車両が数多く展示してありました。